Élégies et Sonnets

1959

「エレジーとソネ」

Louise Labé(ルイーズ・ラベ)

リヨンで生まれた女性詩人、ルイーズ・ラベの「エレジーとソネ」はルネッサンスの文学的遺産である。その詩篇はマリアンヌがよくイラストのテーマとする愛の諸相を歌い上げている。この本は各ページのイラストに費用が掛かり過ぎると編集者に拒否され、自費出版となるが大成功をおさめる。

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エレジーとソネ
エレジーとソネ
エレジーとソネ
エレジーとソネ
エレジーとソネ
エレジーとソネ
エレジーとソネ
エレジーとソネ
エレジーとソネ
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